2013/06/30

[今度こそ英語]TOEIC結果

結果いうのわすれてました

たしか私の目標は

目標は大きく860点!いや、英語を学んでいたのだから本当は大学で達成していなければならなかったはず……。

でしたが


結果:
リスニング430点
リーディング425点
合計 855点


惜 し い

でも模試でも見たことないような点数をたたき出せたのでホッとしてます。
英語がだいぶ身近になってから初めてうけたTOEICだったので、その意味では日頃のインタラクションが役に立ってることも証明されたと思います。わーい。


しかしここで満足しちゃうとすぐ衰えちゃうだろうから地道に勉強していかなくては
話せて聞けるかといわれれば自信を持ってうんっていえませんもんね

次沖縄であるTOEICもうけようとおもいます。


4月でスポークスマンを辞めてしまわれたビクトリア・ヌーランドさんもまた新しいポジションにプロモートされたっぽいので(国務省ヨーロッパ・ユーラシア局の国務次官補だって)またお声を聞けるだろうしがんばります(o´∀`o)

2013/06/23

k-pop mixつくってみた



ipad miniにdjayというアプリを入れています。ただdjごっこができるだけでなく録音もしてくれるのでいつかmixをつくってみたいなあという思いはあったんですが、ようやく実現しました。

コンセプトは「シティボーイぽい曲」です!軽やかで爽やかな、何も考えずに聴けちゃうかわいらしい商業ポップスをつめこみました。技術はぜんぜんないんですが、選曲のかわいさだけには自信があります。
個人的にはディストピア小説とかSF小説とかを読みながら聴きたいです。kpopとディストピアの相性って本当に良いんだよね。
ジャケットも10分くらいで描きましたw

CITY BOYS MIX track list:
01: henry - trap (feat. kyuhyun, taemin)
02: boys republic - party rock
03: cross gene - sky high
04: M.I.B - G.D.M
05: bigbang - lollipop2
06: vixx - rock 'ur body
07: big star - hot boy
08: myname - we are the night
09: vixx - super hero

ノリやすい曲ばかりだからお掃除にもあうとおもうのでぜひぜひ~


2013/05/23

うまく

有名どころしか聞いてませんが

Daft Punk ft. Panda Bear - Doin' It Right

パンダベアがだふとぱんくとコラボしております。聞けるまでひとりでそわそわしてたんですが、結果は、うーん、成功したっていえるのか微妙なところです。
だふとぱんく的要素とぱんだべあ要素が混ざり合ってるとは思えない、ただふたつが同居してるだけなかんじ

それよりはジュリアン・カサブランカスが参加した曲のほうが好きかも

Daft Punk (feat. Julian Casablancas) - Instant Crush
ジュリアン感がほとんどそぎ落とされてますね、こういう使い方面白いな~。

ノアちゃんの曲はノアちゃんって素材まるだしすぎなんだもんwせっかくコラボするんだから、もっとダフトパンク色に染めてみてほしかったなあーとおもったり。

次は1年前のもの
Major Lazer - Get Free ft. Amber of the Dirty Projectors
なぜか最近まで聞いてなかった。あほ!リアルタイムで騒ぎたかったです。
自分でもびっくりするくらいこの曲大好き!アンバーちゃんの声かっこいいのとこわいのと。なんというか、生半可でいることを許されないかんじがしてw
ほんとうにとても大好きな曲なのでずっとリピートしているんですが、聞いててハッピーになるわけではないので辛いです。
あと最近読み返した「わたしを離さないで」を読んでるときにずっと聞いてたからあの本のテーマソングになってしまったよ!

Snoop Lion - No Regrets ft. TI & Amber Coffman
アンバーちゃんいつのまにかモテモテです。スヌープおじさんにまでつかまってるのうける。

Wardell - Opossum
   
どインディーポップ!でもこういうの何回聞いても大好き!

She & Him- I Could've Been Your Girl
She & Himの新曲もどインディーポップ!私このひとたちはもうちょっとパワーポップよりなのかと思ってたんですが、なかなか好きなとこついてきたので困ります。
ビデオもいつものズーイーだけど、ワンピースかわいいね;∀;それもいつものことではあるんだけどw
あとギターの音色にthe coralの一番新しいアルバムあたりの面影をかんじて切ないDEATH

2013/04/29

まじめに野球みてます

千葉ロッテマリーンズ 0-3 福岡ソフトバンクホークス

大嶺くんが2年ぶりに投げるというので楽しみにしていました……jsportsからパリーグが撤退し他のスカパーチャンネルにうつってしまったため、最近みたくても試合がみられないので辛いです。ネットで見たけどね。

それに大嶺くんより鈴木大地がみたいというのが本音ですがまあとにかく楽しみにしていたんです。

小宮山さんの解説も心地よく、大嶺くんは信じられないくらいに素晴らしく、大地はかわいかったので、負けても満足!

甲子園のときの暴れ玉が嘘のよう……。スライダーなんかはだいたい高めに浮いていたのですが、コミさんが「思い切り腕を振ってる結果」といっていて、むしろ評価していましたね。思えば前にみたときはコントロールを意識するあまり球威がかんじられず、とくに取り柄の無いピッチャーになっていたんだっけ。

変化球そこそこ、まっすぐのキレが戻ってきた大嶺くんはかなり頼もしく見えました。誰もあんなに結果だしてくれるなんて思っていなかったはず(笑)。それに途中でコミさんが八重山商工の監督に石垣島であったとき「裕大をお願いします」と頭をさげられた、というエピソードをだすもんだから

目から汗が

そして鋭い当たりがよくショートに飛んでいくのですが、すべて大地が華麗にキャッチしていくもんだから、もうね大満足です。7回でランナーを出したまま交代となりましたが、次のチャンスがぜったい与えられるような内容だったから負け投手でもよか!まあ、問題は次の投球だよね……大嶺くんの2回目ほど怖いものはないぜ(笑)

根元と大地の二遊間&1,2番コンビを生み出した伊東監督ありがとう!かなり萌えますね。こんな小動物二遊間、ほかにないよ!
1,2番コンビにグッとくるのは「西岡、早川さん」のコンビ以来ですね。あのときは1西岡 2早川 3福浦 4サブロー と 1~4番がやけにスタイリッシュでした。

そのサブローさんは最近ではごまかしきれない加齢が切ないんだけどね!!

いつの間にか鈴木大地を中心にチームがまわってるみたいなかんじになってて、面白いです。
でもほんと、見ててワクワクする野手って珍しいから大事にしてほしいですね
私が絵を描くのも時間の問題です。。

2013/04/20

[今度こそ英語]マットとビクトリア

米国務省のウェブサイトに久しぶりにアクセスしてみたら、daily press briefingがここ2週間ずっとNulnandさんじゃないんですよ。あれ?最後に喋ったのは4月5日だったので、その日のスクリプトをみてみたら、喋ったことのまとめに「ヌーランド報道官最後の会見」てかいてあって

えっ

ってなりました。えっっそんな
これから彼女の声を真似ながら世界情勢もキャッチアップできるとおもってほくそ笑んでいたのに?!
涙目で最後の日の会見をみたら、終わって記者がすぐ立ち去ろうとするのをひきとめ別れのあいさつをするヌーランドさん。
そしていつも一番前の右端にすわってる偉そうなおっさん(Matthew Leeさん、AP通信のひとらしい)に「特別な友達マットにこの桜のカップケーキを」とわたしておりました。ピンクのカップケーキ!か、かわいい!
マットさんは「こんなことなら今日休みにすればよかった」と照れながらもささっとお別れスピーチをいってのけていました。
この人すごい鋭い質問するなー(って内容わかってないから推測だけど)といくつか動画をみて思っていたので、こんな場所に毎日座ってるし、APのなかでも敏腕なんだろうなあと思います。

んで、ヌーランドさんの過去を教材として使い倒しがんばるしかないわっと涙をふいてぐぐったらこんな記事が。


AP’s Matt Lee confronts Nuland: ‘You’re staying silent while people are dying left and right’

去年の11月、イスラエルのアレについてトルコがアレしてる件について米国はどの立場を支持するかを明確にすべきでは、そうでないと事態は悪化する一方だとマットさんがまくしたてたやつです。
ガザ地区を攻撃したことについてトルコが「テロ行為じゃないの」っていったってことで……あってるよね?

イスラエルもトルコも同盟国だから米国も対応を渋っていた模様。
現在は両国間で和解が成立してるっぽいですけどね

イスラエル、トルコと関係修復 米大統領が仲介(2013年3月23日)

(((それにしても不勉強がバレバレである)))

というわけで、何かしら米国の立場を述べるまでは引き下がらないマットおじさんと機嫌の悪いオバチャンと化したヌーランドさんのたのしい口論なのであります。
こんなノーガードの打ち合いをくりひろげても最後はカップケーキ手渡すんだからこの切り替え良いですよね!

そしてこの様子は「この記者でかした!」と話題になったようで、リンク先では口論の場面だけを切り取った動画もみられます。これが2:30ほどというコンパクトにまとまった動画なので、リスニングの練習に最適なのであります。あと英語で喧嘩するときどういうふうに凄めばいいかっていうのもわかるよね。

この短い動画を彼らふたりからの贈り物として勉強していきます。

ところで言葉につまったヌーランドさんがwe have made a decision that we need to engage in our diplomatic work diplomatically.といったところで
高校生のとき通っていた英会話教室で「friends are...friendly」ていったら教師にゲラゲラ馬鹿にするように笑われたのをおもいだしました☆そりゃフレンドはフレンドらしいに決まってるだろって。あ、でも、外向的に外交官をするのは当たり前か?ってなると、そうじゃない場合もあり得るのかなあなんて。

とにかく私は政治を勉強すべき。
ていうかヌーランドさんこれから何するんだろう。誰か教えて……